【あいのり】アジアンジャーニー 第7話のあらすじ(ネタバレ)!

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あいのりアジアンジャーニーの第7話「ロボット」のあらすじ(ネタバレ)を紹介します。スタジオトークももらさず紹介しています。

今回の見どころは、怒りを放ったでっぱりんが旅を続けるのか、ハト胸の気持ちはゆめちんに傾いていくのか、そして裕ちゃんの恋は進展することができるのかなどです。

出演メンバーとあらすじ一覧はこちらで紹介しています→【あいのり】アジアンジャーニーのメンバー出演順まとめとあらすじ一覧!

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でっぱりんの旅は続くのか

アスカ「うちらもさ、むきあってたつもりではあったけど、そうじゃなかったんだなって、、、本当今日知れたから、、」

ゆめちん「改める必要はあるかな、と思ってる」

スタジオではでっぱりんがハト胸をドーンと突き飛ばした話にはじまり、シャイボーイが仲直りのきっかけを作ってくれるんじゃないか、などと盛り上がっています。ベッキーも河北麻友子もシャイボーイファンになった様子。

前回の事件の続きからはじまる、、、。

スタッフがでっぱりんと話をして落ち着けるが、でっぱりんはラブワゴンで帰ることを拒否し、スタッフの車で戻ることに。

ラブワゴンの中ではメンバーは誰も口をひらかず、、、。

ホテルにもどったでっぱりんは、この日はメンバーとは違う部屋に戻る。そして日記には

「あの状況での「甘えんな」は本気で殺意めばえた。ハト胸と裕ちゃんに対してのモヤモヤ?イライラ?がおさまらん。もう、帰りたい。恋愛とかもうどうでもいい。」




 

翌日、スタッフに気持ちがおさまらないことを伝え、スタッフはその日の予定をすべてキャンセルし、でっぱりんがメンバーと1対1で話せる機会をつくることに。

でっぱりんが待つ場所にハト胸が歩いてくる。

でっぱりんが口を開く「最初に私が謝らないかんのが、手出したことはほんとにごめん。喋ればよかったっちゃけど、もうそれ以上に、その言葉(甘えてる)がめっちゃ刺さって、わたしに。」

ハト胸「一番でっぱりんが傷つくような言葉を、甘えてるって言葉を言って、ほんまにごめん。感情的にバってなったんかなと思って、、、だからホンマに昨日のことは、めっちゃ申し訳ないなっておもってる。ごめんなホンマに」

でっぱりん「ありがとう。話せてよかった」

そしてもうひとり、、、

でっぱりんが想いをよせる裕ちゃんがくる

裕ちゃん「おはよう。いいっすか」

でっぱりん「どうぞ」

裕ちゃん「女子メンバーの思いとか、そういうのを考えてまで言ってるとは、俺はそういう風に感じれなかったから、だからでっぱりんの表面的な言葉だけで、いやいやそれは甘いよって言う風になっちゃって。そのことはほんと、素直にごめん。

俺の気持ちは、旅を続けてほしい。またでっぱりんと旅がしたい。元気なでっぱりんの姿が見たいし。笑ってるでっぱりんがやっぱりでっぱりんだから。」

でっぱりん「わたしもかんしゃくまわしてごめんなさい」

ふたりともスマイルで

裕ちゃん「暴力はダメね、次からは」

でっぱりん「うん、、、」

スタジオのベッキー「あ、いいこと言った、いいこと言った」

裕ちゃんはでっぱりんの頭と肩をポンポンとしながら

「頑張りましょう」

でっぱりんもうなずいて

「頑張りましょう」

その夜、スタッフルームででっぱりんは

「みました~あれ~ポンポン!ほんとなんか多分好きなんですよ、裕ちゃん。だけん、多分結構がんばんないと気づいてくれんと思うけん。勝負。もうこれしかないと思って、わたしにはこの時間しかないと思って頑張りたいなって。」




 

翌朝、ラブワゴンにもどってきたでっぱりん。

でっぱりん「まず最初に、迷惑かけてごめんなさい」

シャイボーイ「とんでもないよ」

でっぱりん「ハト胸とか裕ちゃんと話して、多分このまんまで終わったら、私が後悔するかなと思って。だけんもう一回みんなと旅したいなって思います。」

みんなスマイル

シャイボーイ「今日からまた元気に旅しましょう。改めてまたお願いします。ハハハハハハ」

スタジオでは

スタジオ一同「あーよかったー」「焦ったー」

河北「裕ちゃんの言葉はすごい嬉しいと思う。もうすでに好きなのに、ちゃんと、一緒に旅がしたいとか、帰ってほしくない、みたいなストレートな言葉がすごい響いたと思う」

ベッキー「からの、ポンポン」

河北「ヤバーい!」ベッキー「キャー」

オートリー若林「やっぱりベストなんだ、あのポンポンが。あそこでは」

ベッキー「ベスト!しかも2回!」

若林「2ポンポンがベスト?!」

河北「そうだね」ベッキー「はい」

ベッキー「なんかカップルがケンカした後に仲直りする映像見てるみたいだった」

男性陣一同「あ~」

若林「いや、シャイボーイのね、”とんでもないよ”」スタジオ爆笑

ベッキー「最高」

河北「本当に、おかわりください、本当にもう大好き!」




 

女子が男子を指名してデート

ラブワゴンの長距離の移動のなか、ハト胸はみんなを盛り上げているが、ゆめちんは浮かない顔。

先日のナイトマーケットで、ハト胸とアスカ、ウェディングが3人お揃いのTシャツを買って着ていた。恋するゆめちんにはハト胸とアスカのお揃いがめについた。

ゆめちん「色違いのTシャツ来てるじゃないですか。なんかハト胸うれしそうやな、みたいな。それでハト胸がアスカの方いっちゃったらやばいですよね、、、さけられるの怖いとかいっとれやん」

ラブワゴンがやってきたのおはミャンマー第2の都市マンダレー。夕方は女性陣が一緒に行きたい相手を指名することに。せーので指名すると、予想通り、ゆめちんはハト胸、アスカとでっぱりんは裕ちゃんを指名。

シャイボーイとウェディングはふたりで(笑)

ハト胸はゆめちんとふたりで街中を散策。危ない道路では背中に手をやってきをつかったり、パイナップルジュースを一緒に飲んだりと楽しい時間をすごす。

ゆめちんはハト胸に「一番やさしいなと思ってみとった」

ハト胸「ほんま?ありがとう。なんかそんな、、、」と照れる。

スタッフにゆめちんは「ハト胸避けよう避けようと思っとったけど、別にそんな避けへんくてもいいんかな、っておもった。今日話しとったら。

でももうちょっと気持ちよせたいですよね、、頑張って、ハト胸の、、、」




 

ロボット裕ちゃん

一方、でっぱりんとアスカのW指名をうけた裕ちゃん。3人でご飯をたべながら、アスカとでっぱりんは気まずい感じ。

でっぱりんはスタッフに「なんかもう、悲しかった。自分にしようようなことも同じことするじゃないですか、ゆうちゃんて。基本それをみたくなくて」

途中、3人でいるのに耐えられなくなったでっぱりんは、ウェディングとシャイボーイに合流する。

シャイボーイ「なんで3人でいたのに別れた?」

でっぱりん「ちょっとウェディングとシャイボーイに会いたいなあと思って」

シャイボーイ「それは嘘じゃろ(でっぱりん大うけ)だったら最初から頼めよ。(ウェディングも大うけ)みじめな思いさせやがってよ。なんでミャンマーでみじめな思いしなきゃいけないんだよ!」

でっぱりん「シャイうるさい」

シャイボーイ「ごめん。うるさかったな、行きたくなければ行かなくていいよ。坂本龍馬の話でもしようか、、、」

スタジオの声「おもしろいな~」




 

二人きりになったアスカと裕ちゃん。

アスカ「今までとかもさ、言い寄られてきても、あんまり気づかないというかさ、ことあったんじゃないかな、と思って」

裕ちゃん「それすらもわからへん」

アスカ「なるほど、、、わたしもハッピーになりたいな」

裕ちゃん「それ、どういうこと?」

アスカ「もっと頑張んないとなって。裕ちゃん鈍感なんじゃないかな」

裕ちゃん「マジで?鈍感か、、、」

アスカはスタッフに話す「10年付き合ってないわけじゃないですか?もうほんっとに、マヒってる、じゃないけど、かわいそうだな、っておもっちゃって。そういう感情が分かんないんだとおもって、、、。どうやったら恋愛モードにさせてあげられるんだろうって、、。すごい思うんだよね、、」

裕ちゃんは、本当に気づいていないのか!?確認のためスタッフルームに呼び出す。

裕ちゃん「でっぱりんはなんか、好きな人がいるっていうのは前からきいてて、ウェディングとシャイボーイいたんですよ。そっちにさっと流れて行って、ウェディングの横、私ここ行く、みたいな感じで横座って。

ああ、と。もうこれは、ウェディングだと。自分の中で確信しました。アスカ、自分と話してても楽しそうじゃないんで、、、」

スタッフ「指名した事実は?」

裕ちゃん「そう、事実は残ってるんで」

スタッフ「なんでだろうね」

裕ちゃん「わかんないっす、、、、」

キックボクシングで強くなるため10年間恋愛してはいけないと言い聞かせてきた裕ちゃんは恋に”鈍感”ではなく、麻痺している「恋愛できないロボ」になってしまっていた、、、




 

スタジオでは

ベッキー「こんなにきづかない!?」

河北「それはちょっとヤバいね」

若林「でもね、ちょっとわかるのが、女の子ってなんかこう行間を読んだり、表情とか読み取る力すごいと思うんだけど、男ってやっぱ言葉なのよ。だから、直接”好きです”って言われたら、”好きです”って言葉が分かるけど。」

河北「いや、でもそれを空気でわからなかったら、あいのりには向いてない!」スタジオ笑う

若林「ゆめちんとハト胸はもういい感じ?」

河北「もうできてるできてる、もう。あれはカップル成立じゃない?」

オードリー春日「ハト胸が誰が好きかはわからないんじゃない?アスカがゆうやんに行ったのをみて、やっぱハト胸は分かるわけじゃない?アスカは裕ちゃんなんだ、って。そこで、あーちょっとアスカいったなみたいな風に、、、」

ベッキー「いい読みするじゃないですか」

春日「あいのりやっとわかってきた」スタジオ爆笑

河北「やっとやっと」




 

ハト胸の想いは?鈍感ゆうちゃん

マンダレーの夜、ホテルではハト胸が今の気持ちを整理していた。

ハト胸「ゆめちんとおって楽しいし、いまでもゆめちんとの話はらくやし、いいな、とおもって。アスカは自分が、こういう感じの子かな、って思っているのと全然ちがういろんなギャップがある。お互いホントにすごい、いいところあるんで、二人とゆっくり話して決めたいな、っていう」

翌日ラブワゴンがやってきたのは、遊園地。

ハト胸はゆめちんを誘い、二人はジェットコースターにのって楽しい時間を過ごします。

ゆめちん「どういうとこ見て好きになんの?女の子の」

ハト胸「今までは割と、その前の子はちゃうけど、割と見て一目ぼれとかそういう感じが多かったかも」

ゆめちん「ハト胸の好きな顔わからん。でも可愛い系とキレイ系ならキレイ系やろ」

ハト胸「どっちかというとハーフっぽいガイジン顔がすきやな、顔だけで言うと。」

スタジオの声「いたい!」「アスカじゃんそれ」「なんでそれ今言った~?」

ゆめちん「ふーん、、、じゃあアスカみたいなああいうはっきりした顔立ちが好きなんや」

ハト胸「まあでもアス、、じゃ、、、ま、どっちかというと方向性はそうかも」

スタジオの声「えー、ハト胸はなんなんこれ」「まじでやだ今の」




 

そして翌日はおよそ170年前に建てられ、世界最長の木造歩道橋のウーベインブリッジへ。

ここでハト胸は、アスカを誘う。シャイボーイはゆめちんを、そしてでっぱりんは裕ちゃんをさそう。

でっぱりんと裕ちゃんは出店でお揃いのブレスレットをゲットし、わたり船に乗る。そして裕ちゃんから、好きな人の話が、、、

裕ちゃん「でっぱりん、ウェディング?」

でっぱりん「え?私の好きな人?え、全然違う!はあ?えぐ!まって~」

裕ちゃんは苦笑いしながら「え、えぐい?」

でっぱりん「まじか、ヤバいね裕ちゃん。ほんとにたぶん鈍感と思うよ。やばいぐらい」

裕ちゃん「あ、そう?鈍感か。」

でっぱりん「あははは、嘘でしょ」

でっぱりんは後でスタッフに話します「びびりました。結構アピールしてますよ、わたし。でも、ブレスレットできづかないんですかね、、、?」




 

一方、アスカを誘ったハト胸は

ハト胸「俺アスカと二人でこういう感じでなったのあんまなくて」

アスカ「そうだねー」

ハト胸「んーなんか何しゃべっていいかわからんくなる」

アスカ「ハト胸でもそんななるんだね」

ハト胸「うん、むっちゃなる・・・・」

スタジオの声「え?恋してるじゃん」

ハト胸「どう、アスカは?」

アスカ「ちょっと進んでるつもり」

ハト胸「あ、そうなんや!?俺もっとこう、ばって行くんかなって最初思ってたから」

アスカ「私も行けると思ってたもん、最初。余裕だしと思って。だから変に自信があったの。なんか恋愛に関してはそんな積極的になれないって言うことに気づいたから、、、怖い。傷つきたくないから、、、」

ハト胸「うーん、、、そっか、、、」

ハト胸の日記には「アスカと話せば話すほど、アスカは自分以外のひとが気になっているんやろなーって。おお、、、って感じになってる自分がいた。」




 

シャイボーイに誘われたゆめちんは離れた船からアスカとハト胸を目で追っていた。

ゆめちんはスタッフに語る「アスカを見るたびにやっぱハト胸こういう子、好きそうやなって思うんですよ。なんかアスカは結構ふざけたりとかも、自然にできるし、自分の考えも言うじゃないですか、アスカ。自分にないとこがアスカにはあるから、なんかうーんってもどかしくなる」

複雑さを増していく恋の一方通行は次回、ある人物との出会いで、恋は一気にクライマックスを迎える!!

スタジオで一同「えー、どういうこと?」

河北「これハト胸は、アスカのほうに気持ちがおっきいと思う」

若林「これでさ、アスカにさ、あんまりはまんなくて、ゆめちんに戻るはもうないよね、、」

河北「ないない!しかも、アスカみたいな顔がタイプっていったあとのアスカを誘っちゃう感じ、もうゆめちんとしては、、、」

ベッキー「傷つく―」河北「もうキツイ」

若林「ゆめちんはもうちょっときついぞこれ。ハト胸ねえ。」

べッキー「だから、ある人物がね、ちょっと関係性をかえてくれる、みたいな」

若林「ある人物ってだれ?」

春日「君と君が付き合いなさい、っていう人がいるのかな?」スタジオ爆笑

若林「そういうMCが出てこないとむりだよ」

春日「無理だこれ。だいぶこんがらがってんだから!」




 

まとめ

ハト胸とゆめちんがカップルお似合いかと思いきや、実はハト胸はアスカが気になっていることが発覚しました。複雑です。一筋縄ではいかないのが恋愛ですね、、、

それにしても裕ちゃんは、冗談かと思うくらい鈍感で困ります。アスカにしろでっぱりんにしろ、ここまで気づかれないとあきれないのでしょうか。逆に頑張って気づいてもらおうと思ってるのでしょうか。

今回もシャイボーイの面白い一面が見られたので満足ですが、ウェディングの出番がほとんどなくって、早く活躍ぶりをみたいのですが、気長に待ちましょう~

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つづきの第8話のあらすじはこちらから→【あいのり】アジアンジャーニー 第8話のあらすじ(ネタバレ)!

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