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【テラスハウス東京2019-2020】第14話あらすじネタバレ!ケニー卒業にりさ子は・・・

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テラスハウス東京編「TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020」第14話のあらすじネタバレを紹介します。スタジオトークも紹介しています!

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前回までの矢印は・・・

翔平→春花

ケニー→りさ子

ルカ香織

香織→翔平?

春花

りさ子ケニー?

ネタバレはここからです

莉咲子、春花、香織の3人がいる女子部屋のシーンからスタート。

お互いに好きだと伝え合ったものの、ケニーと付き合うかどうか悩んでいると莉咲子が2人に打ち明けています。

それでも、「フッたのに、好きな気持ちを伝えてくれるのはすごいステキだと思った。」とケニーのライブでの姿にグッときている様子の莉咲子。ケニーとのことは、結論はまだ出さずによく考えていくとのことでした。

ご飯を食べてくると莉咲子が出ていった後、春花が香織に「沖縄に行っている間、流佳君にアピールされなかった?最近、香織ちゃんがお気に入りっぽいじゃん。」と聞きます。

香織は特にないという感じで、この間莉咲子と屋上で話したときにも“流佳と話すことがない”と相談したと明かします。

そしてその話の最中に、“翔平はどうなの?”と莉咲子に振られて動揺したという香織。

「翔平のことは正直すごい好きだった。」「翔平にダサいって思われないような仕事がしたいと思う。」

しかし、翔平にとって香織は友達ポジションに収まってしまったことを春花から聞いたことで、香織は今一生懸命恋心を鎮めているといいます。

翔平を好きなことを過去にしたい、という香織ですがまだまだ過去にするには時間が必要なようです。

場面は東京・松江にある、MISSION PARKOUR PARK TOKYOへ。
1ヶ月間怪我をしていた莉咲子ですが、そのおかげでより本気でやろうと思えるようになったようです。

施設内のマネジメントをしているKODAIと、パルクールアスリートのTAISHIと雑談が始まります。
プライベートについて聞かれると、ケニーに告られた、キスされそうになったものの避けてしまったと赤裸々に打ち明ける莉咲子。

「今このタイミングで?」と思い、ついキスを避けてしまったといいますが、

そんな莉咲子に「99%行けるジャンプも1%不安があったら行けないじゃん。莉咲子がキスを避けたのは、ジャンプできないか、したくないかのどっちかだよね。」というKODAI。

莉咲子も自分でもまだどちらなのか分かっていませんでした。

場面はリビングへ。
流佳と春花だけがおり、他4人は外出中のようです。

流佳は、ムラスポを辞めた後にバイトをしたいと思っているハーレーのお店のパンフレットを貰ってきたといいます。

それを見ながら、マーベルに出たい気持ちは続いてるのかと春花が聞くと、続いてると答える流佳。

仕事終わりにはマーベルカフェに行き、バイトの募集は出ていなかったと残念そうですが、アイアンマンビールを飲むなど楽しんできた様子です。

そんな流佳に、春花は「なんかちゃんとしてほしいな。」と苦笑い。

ロッドモータースと旅行へ行ったときに、小学3年生の男の子が“マーベルになりたい”と流佳と同じことを言っていたらしく、「(流佳の)発言の精神年齢が低いなって思っちゃう。」と春花。

男だったら皆マーベルになりたいって思うよ、と答える流佳ですが、春花は「二十歳が思うのと、小学3年生が思うのとじゃ すごい違うと思う。」とバッサリ。

「もっと現実を見てほしい。スパイダーマンになれるよって応援してくれる人は沢山いると思うけど、その人達はそんなに流佳君のことを考えてないと思う。」

そして、マーベルを目指すなら語学が必要と以前にも言われていた流佳ですが、相変わらず英語の勉強はしていないよう。

直接外国人のお客さんと話す方が理解しやすい、と言い出す流佳。

「It´sとかThisとか意味は分からないけど、言葉で覚えてる。」

「“Just moment please”とかも、“Just”も“moment”も分からないけど、“please”は待てって意味でしょ。“待て”とか“ここにいて”とかそういう感じで覚えちゃってる。」

この流佳の言動には、春花も完全に呆れている様子です。

「◯◯になりたいとか口で言うのは簡単。自分の発言と平行して実行に移した方がいいと思う。いまはフワフワしてるように見える。」

「流佳君が嫌いな“ただのカッコ悪い男の子”で終わっちゃう。」

「カッコ悪い男で終わるのはめっちゃ嫌だ。」という流佳ですが、果たしてどの程度実行に移していけるのでしょうか。

場面は変わり、渋谷にあるBAR&PATISSERIE Meganへ。

香織が大学の先輩である角尾舞さんという方と会っています。

香織は個展、舞さんも虫展とそれぞれ展示が近い様子。

香織は、絵の仕事で食べていけるくらいにはなってきたものの、前日に会った先生から「この辺で一度金銭面の事は忘れてワンステップ上がらないと、下がり始めた時に気付くのは遅い。」と言われたといいます。

そして何より香織自身が、自分はこれから下り坂だと思っているよう。
また、美大卒の翔平にコンプレックスを感じていた部分があると告白していました。

場面は家のダイニングへ。
ケニーの卒業パーティーとして、タコスパーティーが開かれています。

「ステキな出逢いもあったし、令和もここで迎えたし、いい経験させてもらえたなと思う。」としみじみ言うケニー。

食後に莉咲子がケニーを屋上に誘います。

ここで一旦スタジオへ。

徳井は香織について「一番身近にいる翔平に、自分の作品を認めてもらうことでコンプレックスを解消出来る、みたいな感覚になっているんじゃない?」と恋愛とは違う感覚だと指摘。

また、流佳が、英語の勉強ではなく心で会話する、というようなニュアンスのことを言っていたことに関して、トリンドルが「英語が使われている環境に入って覚えるのが一番ですよね。」と言うと、

徳井が「それは赤ちゃんの覚え方やからね。」と言い、トリンドルも山ちゃんも「赤ちゃんですもんね。」、「赤ちゃんだと思えばいいんだ。」とある意味納得したような空気に。

山ちゃんは、“It´s”も知らない流佳が知っている英単語を聞いてみたかった、と笑っています。

場面は再び屋上へ。

莉咲子は「0か100かで決めなきゃいけないんだろうけど、決められなかった。でも、0とか100とかで終わらせたくない気持ちでもある。」と言います。

「ケニーさんさえ良ければ、もっとケニーさんを知る時間が欲しい。」

「だから、一緒に卒業しようと思って。」とまさかの決断をする莉咲子。

「ここで色んな人と過ごすよりも、ケニーさんとの時間を作って知っていきたいから、明日一緒に出る。」

ケニーは驚きながらもすごい嬉しいと言い、莉咲子へキスをします。

これからもよろしくと言い合う二人。

その後、他のメンバーのいるリビングへ戻り、莉咲子が卒業の意思を皆に伝えます。

付き合うからだと思っていたメンバーは、訳を聞き、違うんかいとツッコミ。

「ずっと悩んでたもんね。焦らないで、もっと長く一緒に過ごして決めればいいよね。」と香織に言われ、涙ぐむ莉咲子。

「莉咲子ちゃんとはいっぱい行き違っちゃったから、これから自然な会話が出来るようになればいいなと思ってたのに、明日卒業って聞いてすごいショック。」と言葉を詰まらせながら言う春花に、

莉咲子は「自分のガキの部分とまっすぐ向き合ってぶつかってくれたのはありがとうだし、色々あったけどめちゃくちゃ勉強になった。」と返します。

「香織さんはいつも助けてくれて、たくさん話してくれてありがとうだし、翔平君がいたらいつも楽しかったし、流佳はもう大好きだよって感じだよ。」とそれぞれに感謝を伝えていく莉咲子。

4人のことは大好きだけど、それ以上にケニーの背中を追いかけていきたい、だからポジティブな卒業だということでした。

その後、莉咲子は流佳を誘いプレイルームへ。

卒業しても遊ぼうねと約束する二人。

前に一生遊ぶ約束したもんね、と懐かしんでいます。

そしてやはり莉咲子が気になっているのは、流佳と香織がどうなったのかということのよう。

流佳は、デートの時に沈黙の時間があることを香織が考えすぎているのではないか、自分は会話が途切れない方が不自然だと思っていると莉咲子に言います。

すると莉咲子は、「流佳は沈黙が普通だと思うかもしれないけど、香織ちゃんは違うんだから、香織ちゃんに合わせるのも男を見せるポイントだと思う。」と流佳へ最後の助言をします。

そして最後に二人はお互い頑張ろう、と握手を交わしました。

翌日の朝。

一人ずつと別れのハグを交わした後、ケニーと莉咲子は揃って卒業していきました。

場面は変わり、東京・末広町で悠介との待ち合わせ場所についた春花。

春花が前にウクレレを弾きたいと言っていたことから、その日は悠介がいつもお世話になっている「TOKYOITE!」というミュージックスペースへ出掛けるようです。

ビルの一階にある「Chatime 秋葉原店」でタピオカミルクティーを買って「TOKYOITE!」へ。

悠介に教えてもらいながら、春花はウクレレ演奏に挑戦。

二人でちょっとした即興セッションもしていました。

悠介は8月5日に帰るようですが、8月3日に鹿児島のライブに出演するとのこと。

その後は冬まで日本には帰ってこれないようです。

夏に日本に来ることは滅多にないから、この機会に花火大会に行けたらいいなという悠介。

そして、「今、自分は春花さんのことが異性として気になっている。」と切り出し、

「(2人で出掛ける)次の3回目は、そのつもりで花火大会とか行けないかな。」とデートに誘います。

しかし春花は、「私はすごい好きだけど、今はまだ異性としてより人間的な意味になっちゃう。」

「お互い友達として時間を進めていきたい。そこからどうなるかはまだ分からないけど……」

結局花火大会に行く約束はしないまま、春花は帰っていきました。

スタジオでは、皆が「あぁ~……」とショックを受けています。

ただ、悠介は顔で選んでいるところがあるとYOU。

「悠介、めちゃくちゃ面食いなんだよな。」と山ちゃんも笑っています。

徳井は「異性として意識されるにはどうしたらいいか、色々考えた方がいいんじゃない?」と“ただのいい人”で終わらないようにしなければいけないと言います。

話は、莉咲子とケニーの同時卒業へ。

そして、“ケニーのキスのタイミングが間違っている”という意見で皆一致したようです。

「女子に準備をさせないスピードで一方的にって、何かすごい幼稚じゃなかった?」とYOU。

「“キスしたい”って思った瞬間に動いちゃってますもんね。」とトリンドル。

山ちゃんも「あれがいけるタイミングだと思ってんだね。」とケニーの感覚のずれを指摘。

徳井は、「ガーッと行ってキスして、ガーッと撫でてって、あれも違うと思うねんな。」と首をかしげます。

最後までスタジオではケニーの評価は上がりませんでした。

そして、いよいよ新メンバーの姿が。

神奈川・本厚木の「炭火焼肉 波」という焼肉屋で、両親と兄にテラスハウス出演を伝える女性の姿が映ります。

エミと呼ばれている女性は、兄に何をしにいく気分でいるの、と聞かれ、「恋愛したいな。」と答えていました。

雰囲気は、どちらかというと莉咲子に似ているように見えました。

次に映ったのは、東京・下北沢のアパートかマンションの一室のよう。

部屋には多くのマンガが並び、窓際では男性がマンガの下書きのようなものを書いています。

やがて男性は電話を取り出し、イタリア語で母親と会話を始め、テラスハウス出演を伝えていました。

遂に新メンバーが加入する、来週のテラスハウスからも目が離せません。

次週は9月10日配信です。

卒業したりさ子のインスタコメントです!

こちらがケニーの卒業インスタコメント

 

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